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World Rock Festival

in 京都

テレキャスターさん

私は、ワールドロックは京都で前夜から丸山公園で徹夜して並んで 入った覚えがあります。
なのに、ベックが肺炎寸前でキャンセルするわ、 大雨は降るわ、
内田裕也が「お前らみたいな観客がいるから、日本のロックは 良くならない」 と叫んで下手くそな歌を歌うわで、
とんでもないコンサートでした。
ボクは靴は投げませんでしたけど、内田裕也は大嫌いです。
夏の真っ盛り(吉田拓郎の静岡つま恋コンサートの翌々日だったかな)なのに 風邪をひいてしまった記憶があります。
でも、四人囃子は、森園勝敏がギターソロ中に切れた弦にもめげず大変な熱演で なかなかの演奏を聞かせてくれたし、
クリエイションも今は亡きパパラルディを 擁して、まとまった演奏だったという印象が残っています。
あと、ニューヨーク・ドールズなんてバンドも出ていましたかねー。 なお、前から3列目のどまん中だったせいか、
PAは気になりませんでした。 森園さんのギターも気持ちよく聞いていました。
(その段階では、まだベック先生は 出演すると思っていたし)

in 後楽園

TAKASHIさん

内田裕也は当時、外タレが来ると必ず前座に引っ張り出され、実力に反し、ゴミのような扱いをされていた日本のバンドを、
来日組と対等に出演させる企画を立てた。 それが、「ワールド・ロック・フェスティバル」でした。
日本組は、「イエロー」(Dr、ジョニー吉永様)・「カルメン・マキ&OZ」・「四人囃子」・「クリエイション」
で、日本のバンドと「同じ扱い」を受けるハズ(そう言ってもねェー)の外タレ組に
「ジェフ・ベック・グループ」!!!!!!!!!!!!!
「ニューヨーク・ドールズ」
「フィリックス・パパラルディWithワールド・ロック・フェスティバル・バンド」
(B、Voパパさん、Voジョー中山、Dr樋口昌之、EG竹田和夫・森園勝敏、Key近田春夫!!、
TOBI-IRI内田裕也)
このラインナップでチケット2,700円位だったと思う・・・・・・たぶん。

そこで、BECK先生は、やっぱりヘッドライナーで最後かなーと思いきや、なんと2番目。
このフェスの主旨通りでした。(オミゴトです。ちなみに次は、マキOZでした。イケてましたけど)
「イエロー」の後、セットチェンジが始まった時に、次は先生と思ってなかったんですけど、赤いTシャツの黒人が、
大と中二人おりまして、ローディーかな?と見ていましたが、大の方がドラムのバーナード・パーディー様と
気付いたのは、演奏が始まってからでした。ドラム、凄かったです。初めて感じるノリ(今風だとグルーブ)でした。
中の赤Tは、ベースのバスコム君(?)でした。マックス・黒幕・ミドルトンは、普通のカッコ。
で、BECK先生の登場ですが、でっかいアメ車が一塁ベンチに横付けされまして、
ナチュラルのストラトを脇に抱え乗り込/> の器材搬入口から器材を担いでグランド内に入場。

カメラスタッフと合流したときは最初のグループの演奏が始まる寸前の時間だった。
カメラマンが「やっぱりBeckの体調が悪くて2番目に演奏することになった。
(本当はトリだったらしい)
もう準備も間に合わないし、本人のOKも出なかったので撮影(音声トラック用のマル
チトラック録音も)は中止になった。引き上げます。」

が~~~~~~ん、そんな~、チケットはROCK好きな同級生にくれてやったし
(本当は金をもらい損ねた)、どうしたらいいんだ。
そこへ上司の神のお言葉
「じゃあ、おまえここに残って見てけよ、どうせ今日やすみなんだから」
上司に後光がさしていた。
感動している私一人残して、他のスタッフはさっさと引き上げてしまった。

しか~し、そのうち『イエロー』のステージが始まったのだけど、
グランド内の三塁側のフェンス際にぽつんと私一人が座っていて、
場内係が見逃すわけはない、さ~っと駆け寄ってきて
「あんた何でこんなところ座っているんですか?」
と当然の質問、
(先生のOKが出ていないのでバックステージパスはもらっていなかった)
あの~Jeff Beckの映画班なんですけど~(しどろもどろ)
「映画は中止になったと聞いていますけど」
いや~そうなんですけど、その~
(ますますしどろもどろで、どう言い訳したか覚えていない)
「そうですか、それじゃいいですけれど。」と一瞬の間
そのとき喉まで出かかっていたのは
「ステージまで行っていいですか?」の一言、
タイミングと勇気を失い、とうとう出なかった。場内係は振り向き去っていく。
そうこうしているうちに先生登場!私の心を見透かし、逆なでするように先生は
1曲目の『便秘のアヒル』をぶちかましてくれました。
そして『シーズ・ア・ウーマン』を............

先生の演奏は、TAKASHIさんのJeff Beck Tour reportどおりの
めくるめくような体験を我々に与えてくれたのです。
三塁側のフェンス際で放心したように座り込んでいたのは私です。
「ほんとに胸に水たまってんのかよ~~~」

もしもあのとき、ほんのちょっとの勇気(図々しさ)を出すことができれば、
(本当はつまみ出されるのを恐れていたから、余計なことを言えなかった)
先生のお姿をバックステージで体験でき、ピックの一枚でも拾ってきて
晴れがましくJeff Beck Tour report に投稿できたのにと本当に残念です。

このとき、人生も女も?失敗を恐れて
一瞬のチャンスを逃すと手に入らないと知りました、
でも43歳になってもあまりこの経験が生かされていませんが。

そういえば上記の二曲は私にストレスが降りかかると、必ず頭の中に流れてくる曲で、
あのときのトラウマは相当のものだったんだなあと今再認識。


 

 

  

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